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【 mPpwerpad2 】

よくあるご質問は黒字にて表記。
下記表内文字をクリックすると、指定項目のよくあるご質問へ直接ジャンプ致します。
充電について バッテリーについて 虫除け機能について FMラジオについて 防塵・防水について 温度について USB
保証について 本体サイズについて アクセサリーについて お問い合せ 困ったときには その他 

【 mPowerpack 】

よくあるご質問は青字にて表記。
下記表内文字をクリックすると、指定項目のよくあるご質問へ直接ジャンプ致します。
充電について バッテリーについて 機器の保護について USBについて
お問い合せ 困ったときには その他  

mPowerpad2 充電について
太陽から充電されているかどうか、どうしたら分かりますか?
  mPowerpad2が太陽から充電されている時は、表面(ソーラーパネルの裏面)のバッテリー
インジケーターが点滅・点灯します。

mPowerpad2を窓ガラス越しに置いて、太陽から充電することは出来ますか?
  はい、mPowerpad2は直接太陽光の下であれば充電可能です。 但し、ガラスに太陽光保護
フィルムが貼られていたり、同様の加工がされている場合には、充電時間が長くなったり、
場合によっては充電されない場合があります。

mPowerpad2で、どんな機器を充電できますか?
  定格直流5V・2Aまでの、microUSBで充電を行う機器のほとんどが充電可能です。
Apple iPadやサムソンGalaxyなどもmPowerpad2で充電可能なことを確認しています。

mPowerpad2では、どんなUSB電源アダプターが使用できますか?
  mPowerpad2には、USB-microUSBのケーブルが同梱されており、
このケーブルは一般的なUSB電源アダプターと一緒に使用できます。
最適なUSB電源アダプターは、5.3V/2A出力仕様のUSB電源アダプターをお使いください。

もしもmPowerpad2を、12Vの電源アダプターを使って充電したらどうなりますか?
  mPowerpad2は、充電する際にアダプターが5Vよりも高い電圧を感知したら自動的に
シャットダウンするように設計されています。

mPowerpad2を使って、ノートブックPCを充電することは出来ますか?
  通常、ノートブックPCは、mPowerpad2が供給できる電圧・電流よりも高いものを必要とします。
mPowerpad2は、タブレットPCは充電可能ですが、ノートブックPCを充電することは出来ません。

mPowerpad2で、Third Wave Power以外のバッテリーを内蔵して充電することは出来ますか?
  いいえ、出来ません。
mPowerpackのみ、mPowerpad2に取り付けて充電することが可能です。
その他のバッテリーは、mPowerpad2のUSBポートを使って充電することが可能です。

mPowerpackを使って、mPowerpad2を充電することは可能ですか?
  いいえ、出来ません。
mPowerpad2の内蔵バッテリーは、太陽、コンセント、PCなどのUSBポートからの3通りでのみ充電可能です。


mPowerpad2 バッテリーについて
バッテリー残量はどの様にして知ることが出来ますか?
  ・バッテリーインディケータLEDが1つ点滅    バッテリー容量残 < 5%
・バッテリーインディケータLEDが1つ点灯    バッテリー容量残 5–25%
・バッテリーインディケータLEDが2つ目まで点滅 バッテリー容量残 25–50%
・バッテリーインディケータLEDが3つ目まで点滅 バッテリー容量残 50–75%
・バッテリーインディケータLEDが4つ目まで点滅 バッテリー容量残 75–100%
・バッテリーインディケータLEDが4つ点滅    バッテリー容量残 100%
バッテリーインジケーターは、通常使用時はほぼ正確に残量表示します。
但し、スマートフォンやタブレットPC、mPowerpackなどがmPowerpad2に
接続され(取り付けられ)たり、あるいは切り離され(取り出され)たりした
時には、インジケーターの残量が正しく表示されないことがあります。

mPowerpad2がコンセントあるいは太陽から充電されている時に、
初めの15秒間経過後は何も動作していない様に見えるのはどうしてですか?
  mPowerpad2の充電を始めてから最初の15秒間は、バッテリーインジケーターが点灯します。
その後はパワーセーブモードに移り、省エネルギーで充電を行うためです。

mPowerpad2は、MPPT(Maximum Power Point Tracker)機能を搭載していますか?
またその実用性はどんなものですか?
  mPowerpad2は、MPPT (Maximum Power Point Tracker)機能搭載を特徴としています。
この機能は、弱い光や日陰であっても最適な方法で太陽からの充電を可能にします。

フル充電したmPowerpad2から、最大でどれくらいの機器を充電出来ますか?
  お使いのmPowerpad2の最大バッテリー容量を、mPowerpad2を使って充電しようとしている
機器のバッテリー容量で割ってみてください。
充電出来るおおよその回数・台数が分かります。
あるいは、複数の異なる機器を充電したい場合には、それぞれの機器のバッテリー容量を合計してみてください。
mPowerpad2でどれくらい充電可能かおおよそ分かります。
その際には、充電の時に発生する可能性がある損失なども考慮し、いくらかの余裕を持たせて計算してください。

フル充電したmPowerpad2は、使用しないままだと、どれくらいで放電してしまいますか?
  mPowerpad2をフル充電後、通常の環境下では、内蔵バッテリーは約6か月間で完全に放電します。
しかし、バッテリーを最適な状態で維持し、また必要な時に充分なバッテリー残量を確保する為には、
30-45日に一度程度、太陽あるはコンセントから充電することをお勧めしています。

内蔵バッテリーの耐用期間はどれくらいですか?
  リチウムポリマーバッテリーの耐用期間は、約300回の充放電とされています。
これを越えて使用する事は可能ですが、充電できるバッテリー容量の低下を見込む必要があります。


mPowerpad2 虫除け機能について
虫除け機能とは、どの様な機能ですか?
  高周波音による虫除け機能は、一般の大人の可聴域を超える、様々な周波数の音波を
発生させることにより、虫を近寄らない様にする機能です

FMラジオのボリュームコントロールで、虫除け機能の出力を変えることは出来ますか?
  虫除け機能の周波数レンジはプリセット(事前に設定)されています。
FMラジオのボリュームコントロールでこれを変える事は出来ません。

虫除け機能はどのくらい有効ですか?
  一般的に、高周波音による虫除け機能は、適度な範囲で虫を近寄らせない事で知られています。


mPowerpad2 FMラジオについて
FMラジオのシーク機能を使っても、選局されないのはどうしてですか?
  mPowerpad2をお使いの場所のラジオ信号が弱い場合、選局されないことがあります。
屋外に出てみていただくか、あるいはラジオ信号の強い場所に移動してご使用ください。
また、ボリューム音量が充分な音量に設定されているかも確認してみてください。

FMラジオが受信できる周波数は?
  76.0 MHz – 108.0 MHzです。

イヤフォンジャックで聞ける音質は?
  モノクロになります。

ボリュームはどの様にして変えられますか?
  機能ダイヤルをボリューム大あるいはボリューム小に合わせます。 合わせた状態でサムホイールをクリックします。
機能ダイヤルのインジケータが順次点灯し、ボリュームが大/小に変わります。


mPowerpad2 防塵・防水機能について
mPowerpad2は、雨の中で使用できますか?
  mPowerpad2は、生活防水・防塵加工されています。
これは水しぶきがかかったり、小雨程度であれば、ゴム製のパッキンがmPowerpad2本体内への
水の浸入を防いでくれる事に役立つものですが、もしもmPowerpad2をボートなどに乗りながら
お使いの場合、あるいは雨の中など、機器本体内に水が入る可能性のある環境でお使いの場合には、
必ず耐水性のある入れ物に入れてお使いください。

海や川など、水の中にmPowerpad2を落としてしまったらどうなりますか?
  mPowerpad2は防塵・防水機能を備えていません。 mPowerpad2が水につかってしまったら、
機器本体の中に水が入らない様に、出来るだけ早く元の状態に戻していただくのが最善の方法です。


mPowerpad2 温度について
mPowerpad2が使用できる温度環境は?
  mPowerpad2が使用しているリチウムポリマーバッテリーの使用温度環境は、0-60°Cです。
また、mPowerpad2は、使用しない状態で、0-45°Cの温度環境で保管できます。
mPowerpad2は、これらの温度を越えた環境でも、製品本体やバッテリーに対する
様々な損傷を出来るだけ防ぐ様、ファームウェアなどを含めて設計されています。

mPowerpad2は、車のダッシュボードの上に置いて使用できますか?
  mPowerpad2は、車のダッシュボードの上に置いたまま、太陽から充電する事が出来ます。
mPowerpad2は、高温の環境に耐えられるよう、ポリカーボネート製のケースを使用しています。
温室効果により、閉め切って動かない車の中は非常に高温になってしまいます。
mPowerpad2は、そうした環境下でも、温度を含む様々な要素を踏まえながら最適な充電を行う
先進のアルゴリズムを使っているため、安全に配慮しながらその環境下で最高のスピードで
充電を行うことを可能にします。
温度環境については、"mPowerpad2が使用できる温度環境は?"を合わせて参照ください。


mPowerpad2 USBについて
mPowerpad2は、USBポートを介してウィルスなどに感染することはありませんか?
  mPowerpad2で使用するCPU(Central Processing Unit)は、USBポートから独立しています。
従って、USBポートを介してウィルスに感染することはありません。

USBポートは他の機能を持っていますか?
  mPowerpad2のUSBポートは、モバイル機器などの充電に使用されます。
microUSBポートはmPowerpad2を充電する際に使用されます。
また、microUSBポートは、Third Wave Powerからファームウェアのアップデートやソフトウェアの
新しいバージョンが提供された際に使用されます。


mPowerpad2 保証について
延長保証(Extended warranty)の保証範囲は?
  延長保証は、製造上の製品不具合やバッテリー交換が対象です。
但し、故意による損傷や正しく使用されない事による不具合・損傷は対象外です。
また、延長保証は1年の本体保証期間内に購入されなければいけません。
(延長保証は日本では販売しておりません)


mPowerpad2 本体サイズについて
mPowerpad2は、他の充電器よりも大きいのはなぜですか?
  mPowerpad2は、太陽エネルギーを最適に電気エネルギーとして変換し、実用的に
お使いいただける様、ソーラーパネルのサイズもを含めて考えられています。
小さなソーラーパネルでは、充電に長い時間を必要とするでしょう。


mPowerpad2 アクセサリーについて
スタンド兼用のハンドル、その他のアクセサリーは販売されていますか?
  mPowerpad2の出荷時のパッケージ写真の一部に使われていたスタンド兼用のハンドルは
販売されておりません。
その他のアクセサリーを含めて、ご提供出来るようになりましたら、Third Wave Powerの
ホームページでお知らせします。
(日本で販売するものについては、THIRDWAVEのホームページでお知らせします。)


mPowerpad2 その他について
mPowerpad2は、どこで作られていますか?
  mPowerpad2はシンガポールで設計、マレーシアで製造されています。


mPowerpad2 お問い合わせについて
お問い合わせ先はどこですか?
  mPowerpad2、mPowerpackに関するご質問がございましたら、
japan.support@THIRDWAVEpower.com宛てにメールをお送りください。


mPowerpad2 困ったとき、故障かなとおもったら
mPowerpad2のスイッチが入りません。
  mPowerpad2を、ACコンセントにつないで充電してから改めてスイッチを入れてみてください。

mPowerpad2で携帯機器を充電できません。
  お使いの携帯機器を他のUSBポートにつないでみてください。
またmPowerpad2の電源が入っていることを確認してください。

iPhoneやiPadを接続したときに、‘This device is not supported’というメッセージが表示されます。
  これは、mPowerpad2の充電量が充分でない時に表示される事があります。
mPowerpad2を、ACコンセントあるいはソーラーパネルで再充電してから改めて接続してみてください。

mPowerpad2が自動的にスイッチオフされます。
  mPowerpad2を15秒間アイドル状態に置くとパワーセーブモードに移ります。
サムホイールを押すと、再度パワーオンとなります。

mPowerpad2で、2つ目と3つ目のLEDランプが点滅します。
  接続している機器やACアダプターをすべて取り外してください。
その後、電源ボタンを押してmPowerpad2をリセットしてください。

mPowerpad2がソーラーパネルから完全に充電されません。
  mPowerpad2が直射日光の下で充分な時間置かれていたか確認してみてください。
また充電に必要な時間についてはユーザーガイドをご参照ください。

mPowerpad2をACコンセントから充電している時に時間が長く掛かります。
  お使いのACアダプターが、直流5.3V/ 2A仕様のものか確認してみてください。

mPowerpad2のFMラジオのスイッチを入れても音が聞こえません。
  ボリューム音量が適切な音量になっているか確認してみてください。
また、別の局を選局してみてください。 建物の中や電波の弱いところでは
選局されないことがありますので、FM電波が充分に受信できる環境で選局してみてください。


mPowerpack 充電について
mPowerpackを使って、どんな機器を充電できますか?
  定格直流5V・1Aまでの、microUSBポートを使って充電するほとんどの機器を充電できます。

mPowerpackでは、どんなUSB電源アダプターが使用できますか?
  mPowerpackには、USB-microUSBのケーブルが同梱されており、このケーブルは一般的な
USB電源アダプターと一緒に使用できます。 最適なUSB電源アダプターは、
5.3V/2A出力仕様のUSB電源アダプターをお使いください。

もしもmPowerpackを、12Vの電源アダプターを使って充電したらどうなりますか?
  mPowerpackは、充電する際にアダプターが5Vよりも高い電圧を感知したら自動的に
シャットダウンするように設計されています。

mPowerpackは、mPowerpad2からどのようにして充電されますか?
  mPowerpackは、mPowerpad2ソーラー充電器(別売)に取り付ける事が可能です。
そして、mPowerpad2を通じて太陽から、コンセント、PCなどのUSBポートからの3通りの充電が可能です。
太陽からの充電が出来ない時でも、DarkCharge技術により、mPowerpackをmPowerpad2のドックに
取り付ければ、mPowerpad2の内蔵バッテリーから充電されます。
その際には、mPowerpackとmPowerpad2の両方を"On"にしてください。

mPowerpackを使って、mPowerpad2を充電することは可能ですか?
  いいえ、出来ません。 mPowerpad2の内蔵バッテリーは、太陽、コンセント、PCなどの
USBポートからの3通りでのみ充電可能です。

mPowerpackを使って、ノートブックPCを充電することは出来ますか?
  通常、ノートブックPCは、mPowerpackが供給できる電圧・電流よりも高いものを必要とします。
mPowerpackは、タブレットPCは充電可能ですが、ノートブックPCを充電することは出来ません。


mPowerpack バッテリーについて
フル充電したmPowerpackは、使用しないままだと、どれくらいで放電してしまいますか?
  mPowerpackをフル充電後、通常の環境下では、内蔵バッテリーは約6か月間で完全に放電します。
しかし、バッテリーを最適な状態で維持しまた必要な時に充分なバッテリー残量を確保する為には、
30-45日に一度程度、太陽あるはコンセントから充電することをお勧めしています。

フル充電したmPowerpackから、最大でどれくらいの機器を充電出来ますか?
  お使いのmPowerpackの最大バッテリー容量を、mPowerpackを使って充電しようとしている
機器のバッテリー容量で割ってみてください。
あるいは、複数の異なる機器を充電したい場合には、それぞれの機器のバッテリー容量を
合計してみてください。
mPowerpackでどれくらい充電可能かおおよそ分かります。
その際には、充電の時に発生する可能性がある損失なども考慮し、
いくらかの余裕を持たせて計算してください。

内蔵バッテリーの耐用期間はどれくらいですか?
  リチウムポリマーバッテリーの耐用期間は、約300回の充放電とされています。
これを越えて使用する事は可能ですが、充電できるバッテリー容量の低下を見込む必要があります。


mpowerpack 機器の保護について
mPowrepackは雨の中で使用できますか?
  mPowerpackは防水加工されていません。
常に水のかからない環境で保管、使用してください。


mPowerpack USBについて
mPowerpackは、USBポートを介してウィルスなどに感染することはありませんか?
  mPowerpackで使用するCPU(Central Processing Unit)は、USBポートから独立しています。
従って、USBポートを介してウィルスに感染することはありません。

USBポートは他の機能を持っていますか?
  mPowerpackのUSBポートは、モバイル機器などの充電に使用されます。
microUSBポートはmPowerpackを充電する際に使用されます。


mPowerpack その他について
mPowerpad2は、どこで作られていますか?
  mPowerpad2はシンガポールで設計、マレーシアで製造されています。


mPowerpack お問い合せについて
問い合わせ先はどこですか?
  mPowerpad2、mPowerpackに関するご質問がございましたら、
japan.support@THIRDWAVEpower.com宛てにメールをお送りください。


mPowerpack 困ったとき、故障かなとおもったら
mPowerpackをACコンセントから充電するのに時間が掛かります
  お使いのUSB電源アダプターが直流5V/2A仕様のものか確認してください。

mPowerpackをmPowerpad2に取り付けても充電されません。
  mPowerpad2の電源を入れ、mPowerpackをもう一度取り付け直してみてください。
またmPowerpad2の充電量がLEDインジケータ1つ分以上残っていることを
確認してみてください。
もしmPowrpad2の充電量が不足していたら、mPowerpad2を再充電してから
mPowerpackを充電してください。

mPowerpackから携帯機器が充電されません。
  mPowerpackの電源が入っていることを確認してください。
また、mPowerpackの充電量がLEDインジケータ1つ分以下の場合には、
mPowerpackを再充電してからお使いください。

懐中電灯が点灯しません。
  mPowerpackを再充電してみてください。
また、懐中電灯が点灯する様にスイッチが押されているか確認してみてください。
スイッチの切り替えについてはユーザーガイドをご参照ください。


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